2016年11月6日日曜日

五月

Maynard McMahon

彼はメイナード・マクマホン。メイと呼んでいます。
25歳くらい。身長188センチ。O型のおうし座。

メイはキュートでスタンダードな美男子ですが、ギラギラの目がちょっと怖い感じ。薄い茶色の瞳が光の影響で金色に見えます。
ラッグくんとは対照的に意志の強そうな眉をしています。鼻筋もまっすぐ。やたら声がデカくてうるさいという設定があるので、口は少しだけ大きめ。語尾には必ず!マーク!!!!!!


背が高く、脚の長いモデル体型です。立ってるだけでカッコイイ

そんなメイは蹴り技が得意な格闘家で、テコンドーをはじめとするあらゆる武術を習得しています。彼に蹴られると無事ではいられません。ラッグくんは訓練でメイに肋骨を一本粉々にされました。
メイはほんの5歳くらいの頃から空手教室でマジキチな才能を持て余しており、それに目を付けたハリントンさんが彼を特別な学校、言わばエージェントの養成所に入れました。幼いうちから訓練を詰んだ彼は、やがて護衛・救出に特化したエージェントとして正式に組織の一員となります。メイは非常に優秀なボディガードで、彼に護られていれば怪我をするようなことはまず無いでしょう。更に、そういった人材は希少なので、他のエージェントに比べて優遇されています。メイに汚い仕事は回ってきません。

メイは単細胞で空気の読めないアホですが、考え方は意外にシビアです。フレンドリーでブラザー、でも、けっこうドライ。自覚の無いサディストです。
とは言え、人には好かれやすいので、気難しいカイルと仲がよく、エリヤも彼がお気に入りです。





ラッグくんのトラウマ




すきなもの:車、バイク、ロッククライミング
きらいなもの:ゾンビ

おしまい☆彡

0 件のコメント:

コメントを投稿